henteko雑記

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2016-10-16 > DDSをリファレンスにしたPLL-VFOの実験
2016-10-08 > 7MHz-QRP-SSBトランシーバーの製作
2015-09-23 > K型熱電対を使用したハンダこて温度計の製作
2015-09-08 > デジタルオシロスコープRIGOL DS1054Zについて
2015-09-07 > 実験用安定化電源の改造
2015-07-13 > HDC1000を使った温度計・湿度計の製作
2014-11-19 > リターンロスブリッジの製作その2
2014-09-27 > ブレッドボードで50MHz-QRP-AMトランシーバーの実験
2014-08-12 > DDS-VFOを使った7MHz-CWトランシーバーの製作

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 直近の31日分の雑記

2008-5-13

引き続き超音波センサーを使った距離計です。ワンチップマイコンにはAVRのATmega88を使うことにして設計・実験です。

2008-5-10

超音波センサーを使った距離計のための基礎実験を行いました。

2008-4-2

前回、「PICを使った温度計・湿度計の製作」では、回路が複雑なので使用をあきらめた湿度センサーHS-15Pですが、もったいない?ので湿度計をもう一台作ることにして実験してみます。

2008-3-23

続、続、続・・・・・・バッテリー放電器。部品の調達もあって、モタモタとやってます。今回はバッテリーホルダーを加工します。

2008-3-16

まだまだ続くバッテリー放電器。先月からノロノロとやっている放電器の実験ですが、AVRのATmega644Pをつかって複数バッテリー放電のソフトウェア作成とテストもやっておきます。

2008-3-6

バッテリー放電器の続き。ハードの基本設計はできたのでAVRのソフトウェアを作りこんでいます。AVRはATmega644Pを使う予定ですが、とりあえず、このままのブレットボードに組んだATmega168を使って作業します。

2008-2-29

雑記/2008-2-14に続いてバッテリー放電器の基礎実験をやっています。前回は定電流回路をPWMでオン・オフさせて電流可変しましたが、今回は直接、PWMで電流可変を試してみます。

2008-2-14

単3や単4サイズの充電式電池(ニッカドやニッケル水素)の特性と見るためにMOS FETを使った放電器を作りたいと思っています。そのための基礎実験をやってみました。

2008-1-12

昨日の「雑記/2008-1-11」の続き。実験中の容量計で1μF以下のコンデンサも測定してみます。

2008-1-11

LCメーターの製作」で作ったLCメーターでは、電解コンデンサ等の極性のあるコンデンサが測定できません。また、1μF以上の容量の大きなコンデンサを測定することもできないので、AVRを使って容量計をテスト作成してみます。

2008-1-3

AVRのATTiny45は、8ピンなのにPWM出力が3系統もあるらしいので、3色LEDをPWM駆動して実験してみます。

2007-12-21

面倒なケース加工をサッと済ませて実験用電源を完成させます。

2007-12-20

引き続きワンチップマイコンのAVRによる電圧計・電流計を内蔵した実験用電源を製作します。基本的な構想はかたまったので、まず、回路図エディタのBsch3Vで回路図を描いて、それから基板パターンエディタのpcbeで実体配線を設計します。

2007-12-16

先日からの続きで、電源の電流測定のためのテストをやっています。どうもオペアンプでの差動増幅回路というものがうまく出来なくて苦労しています。

2007-12-13

実験用電源に内蔵する電圧・電流計は、とりあえずAVRをつかってブレットボード上に完成したのですが、電流測定のための電流検出抵抗と、その後のオペアンプによる増幅で頭が煮詰まっています。

2007-12-9

電子負荷装置の製作も完了したので、実験用安定化電源の製作に取り掛かります。とは、いっても、トランスと3端子レギュレータつかった単純なものですね。この電源に内蔵する電圧計と電流計をワンチップマイコンのAVRかPICで作ってみます。

2007-12-7

冬季専用ノートパソコンをSONY VAIO PCG-SRX3から買い換えることにしました。値段と性能からDELL XPS M1330を選択しました。

2007-12-4

一応、完成した電子負荷装置ですが、電源を入れた状態で負荷をかけなくてもヒートシンクファンが全開運転するので、チョットうるさいです。そこで、ワンチップマイコンのPICをつかって温度による回転制御を組み込みました。

2007-11-29

秋月電子のICL7137温度計キット改の電圧計とジャンクのスイッチング電源とMOS FETを使った電子負荷をケースに組み込んで完成させます。

2007-11-27

SUP85N15-21が電子負荷として使えないため、急遽、別のMOS FETの2SK2233を調達しました。

イヤ、このMOS FETが使えないんじゃなくて、わたしの技術力がないために使いこなせないだけなんです。

2007-11-26

電子負荷で使おうとテストしていたMOS FETのSUP85N15-21なんですが、データシートを良く見ると連続的な負荷としては使えないようです。

2007-11-24

電子負荷としてMOS-FETを使ったものをテストします。MOS-FETは、秋月電子で1パック5個入りで300円のSUP85N15-21を使用してみます。

2007-11-22

以前、実験用電源の製作を検討したのですが、電源(イヤ、電源といっても3端子レギュレータで作る簡単なヤツね)作るなら「電子負荷装置」が先だろうと・・・計画を先延ばしにしていたのですが、そろそろ取り掛かることにします。

2007-11-19

秋月電子のMAX038を使った広帯域精密波形オシレータキットとその周辺回路をケースに組み込んで完成させます。

2007-11-17

MAX038のオシレータキットの続きです。周波数カウンタ機能、周波数レンジ切り替え機能、波形選択機能をプログラミングしたPIC24をブレットボードから、ちゃんとした基板(とはいってもユニバーサル基板ね)に作ります。

2007-11-16

MAX038を使用した広帯域精密波形オシレータキットで使用する周波数カウンタをワンチップマイコンのAVRで作ろうとしましたが、不勉強もあってうまく動作させることができません(雑記/2007-11-14)。そこで、方針変更してPIC(PIC24FJ64GA002)を使って作ることにします。

2007-11-14

ここ数日の続きで、秋月電子のMAX038を使った精密波形オシレータキットの発振周波数を表示する周波数カウンタをワンチップマイコンのAVRを使って作ります。

2007-11-13

先日の雑記で作成した秋月電子の「広帯域精密波形オシレータキット」を動作させるため、正負電源をトランスと3端子レギュレータで作りました。

2007-11-11

電子工作を趣味としている方は、必ず一度は秋月電子のキットを作ったことがあるんじゃないでしょうか。学生時代は、トランジスタ技術などの雑誌の広告をみては、あれもこれも作ってみたいと思っていましたが、お金が無くて実現できませんでした。

2007-11-5

カシオ製ネームランドの電源直結改造

2007-11-4

ラジコン用バッテリー放電器

2007-11-1

電子工作の実験用電源の製作構想と電子負荷装置

2007-10-30

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2007-10-24

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2007-10-14

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2007-10-10

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2007-10-8

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2007-10-6

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2007-10-5

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